そこに住まう何があっても 会場へ、ようこそ

FrontPage

そこに住まう何があっても

画像の説明 画像の説明 画像の説明 画像の説明


    新着情報 ! ! ようこそ。

New『紹介型の応援ページに、イベント&地域商店街について提案』が追加されました。
New『地域商店街の受託協力店の募集を開始しました。』                             
 
New『ロゴが新しくなりました』

避難生活を強いられている動物さんの事も応援してます。

まけるな !!  動物さんたち

私が見た現実

そこに住まう何があって・・・
そこに住まう何が・・・
そこに住まう・・・
そこに住・・・

  これは、2カ月後に軍手・ガラ袋を持って現実を視てきた時の写真であり、生き残るための判断に必要な教訓として学ばせていただきました。
 
 この津波で避難場所とされた場所が、必ずしも、地震の規模により発生する津波の高さによっては、絶対的ではなく、野生の本能が必要となる事を亡くなられた方が身をもって教えてくれました。

 この場を借りてご冥福をお祈りします。

海と同じ高さの道路
 いろいな動画があるけど、流れ込んでくる波、引いていく波にどう対応するか。それが生死の分かれ道になるのだろう。

奥に見える岸壁上のタンカー
 豪華客船も浮くのだからタンカーなんて軽いものなんだろう。
↑ページのトップへ

画像の説明
 湾内ではありません。道路から住宅街を望んでいます。奥には小学校が・・・

石巻製紙工場の前
 防波堤があるのに波の高さが視線上にあるのは不自然なのです。横浜で地割れが引き合っていたのを思い出す。地球規模からすると、この沈下に伴う滑りを内陸で見られるはずである。そこが地球の皮膚細胞のめくれ・・・

橋の上から石巻港
 東京から満潮のころに合わせて訪問した。橋の上から岸壁をみると時間は止まらないのだから、時間をかけず方針を示すことの大切さをしみじみ感じる。

宮城県栗原市にあるエポカ21タワー
©エポカ21
 池袋の宮城県のアンテナショップで見かけたパンフレットの表紙にあったものです。海辺に造るのであれば公共事業→観光事業→防災事業に役立つものを同じ予算ならかけてほしい。38mの施設でもひょっとしたらM10は防げないかもしれない。でも、展示フロアが分離、ノアの箱舟として漂流すれば多くが生き残るでしょう。

    
↑ページのトップへ

 このホームページはお試し期間を卒業して、正式に活動するため一歩を踏み出しました。

 この「そこに住まう何があっても」のホームページ構成は、イベント会場のブースの形です。モバイルに対応もしていきますが、情報の提供はパソコンで、検索はモバイル端末で、と考えてます。

 
''http://そこに住まう何があっても.com''」も合わせて表記して、ピン! と、きてもらえるようにしたいと思います。

登録・掲載の費用は必要ありません

※ 成約して初めて報酬が発生すると考えていますので、お気軽に再建の一歩を踏み出すキッカケを掴んでください。書き直しも簡単で、飛び立てば、もっといいものが書けると思います。

※ 登録・掲載の代行も承ります。

※ 事務局としての機能なので、こちらに問い合わせをいただいたた場合には速やかに登録・掲載希望の方に連絡いたします。

では、楽しんでご覧くださいね

powered by Quick Homepage Maker 4.91
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional